最新の復刊投票コメント(旺文社) 172ページ

3,665件

是非、旧仮名遣いで読みたいので。

2008/02/04

旧字でよみたいです。装丁なんかも復刻してくれるとありがたいです。

2008/03/08

ひゃっけんファンのため

2008/03/21

日本の教養である

2008/04/08

手軽な価格で旧かなづかいの文章が読みたい!

2008/06/04

旧かなの文庫を手元に置いておきたい。 列車に持ち込みたい。

2008/07/07

価が高くなっても良いので、装幀を含めそのままの形で出して欲しい。解説者の面々もすごい。(長部日出雄、中村武志、戸板康二、高橋英夫、種村季弘、桶谷秀昭、江國滋、安岡章太郎ほか)ただ、活字はもう少し大きくして欲しいと思います。

2008/07/11

戦後の百鬼園文学を別の角度から眺めてみるには最適の書籍だと思います。平山氏の著作群が気軽に手に取れるようになればより百鬼園文学も楽しめることと思います。

2008/07/29

旧仮名遣い、当初の出版時に忠実な体裁の旺文社版での復刻を強く希望します。

2008/10/01

ぜひ。

2008/12/16

旧かなづかいの全集ということで、ぜひ出版していただきたい。またヒラヤマ山系さんの解説がついているということなので、それも素晴らしいです。 装丁も硬派でレトロな感じが好きなのでそのままで!

2009/02/06

読みたいから

2009/05/16

旧仮名遣いに相当のこだわりをもっていらっしゃった百閒先生。それゆえ先生が書かれた儘の文章を読みたいのです。

2009/05/20

やはり旧仮名遣いが読みたいので。お願いします。

2009/10/19

是非読みたいですね、旺文社文庫で。 嗚呼・・・懐かしき旺文社文庫よ! 復活しておくれ!!!!

2010/01/31

内田先生の名文を旧仮名づかいで読みたいです。何とか復刊をお願いします。

2010/02/02

百閒先生を旧かな遣いで読めないのかと思い検索したら、トップがこのリクエストコメントのページでした。 新かな遣いでも十分面白いですが、著者が拘った旧かな遣いで是非読んでみたいです。

2010/04/15

今、改めて百間先生の文章を、読みたいと思います。

2010/06/10

鉄道ファンとしては是非読んでおきたい本です。

2010/06/10

阿房列車は以前から古書店を巡って探していましたが全然見付かりません。 復刊してもらえるなら有難いです。

2010/06/10