最新の復刊投票コメント(キリスト教) 172ページ

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小室直樹
49票
小室氏の他の著作の中で天皇制について言及されている部分がありました。この本にはもっと詳しくかかれているそうなので非常に読んでみたいです。

2007/10/01

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小室直樹
49票
天皇についてもっと知りたいです。

2008/08/18

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小室直樹
49票
小室直樹の若いころの本を読んでみたい。

2008/08/29

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小室直樹
49票
現代日本において、最重要の著作だと思うから。

2010/05/14

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小室直樹
49票
小室直樹先生が平成22年9月4日に逝去された。博覧強記の小室先生は多岐の分野を修め一級の明晰でもって読者を魅了。 小室先生の活動の原点には日本を思う気持ちがあった。敗戦から学び、いかに日本が自立した存在で人々が立派に暮らせるかという考え...

2010/10/03

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ハル・リンゼイ
6票
ブッシュ政権を支え、対イラク戦争に強い影響を与えている“聖書根本主義派”(キリスト教原理主義者)の狂信さが分かる。「核戦争を待望する人々」(グレース・ハルセル著 越智道雄訳)とともにその内容には慄然とさせられる。世界にとって真に危険なのはイ...

2003/03/30

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ハル・リンゼイ
6票
今を、ときめく、米の「ネオ・コンサバティブ(新保守主義)」 の話ですネ! 地球の表面に、へばり付いている、人類の歴史を、じっくり と、丁寧に、よくよく調べてみると、人類はもう、すでに、以前 に、何回かの「絶滅」を、経験しているらしいのだ。...

2003/03/31

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ハル・リンゼイ
6票
かつて、いのちのことば社から『地球最後の日』の訳題で出た時には抄訳で、残念に思っていたところ、こちらの全訳が出て喜んでいたら、たちまち絶版になってしまいました。 1970年代末から90年代にかけて大量に出た人類滅亡予言ものの、最大のネタ本...

2003/07/15

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ハル・リンゼイ
6票
アメリカ宗教右派の根底を知るには、この本は必読か。 アーヤダヤダ、アメリカがカルト国家に見えてくる…

2005/09/25

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ハル・リンゼイ
6票
一応資料としてこちらも復刊すべきだと思いますが、 同一の本でこれ以前に訳された『地球最後の日』のほうが翻訳がいいようなので、 できれば『地球最後の日』でお願いします。

2007/03/22

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ハル・リンゼイ
6票
読みたいから。

2007/03/22

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ひろさちや(監修)
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アメリカ・イギリス・スペイン連合軍の、イラクへの侵攻は、もう、あとは「火蓋を切る」までの状態に来ている。何故、アメリカはそこまでイラクを、そしてフセインを倒したがっているのか? その謎の一端には、「宗教」が深く絡んでいる。 誰かがこの連合軍...

2003/03/11

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ひろさちや(監修)
9票
今だから、読みたい。

2003/03/11

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ひろさちや(監修)
9票
この著者なら、わかりよいかもしれない。 語りが、やさしいの で、こうした題材には、打ってつけかもしれないからだ。

2003/03/11

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ひろさちや(監修)
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ぜひ、読んでみたいです。

2003/03/11

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ひろさちや(監修)
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これは、これから宗教を勉強したいと思っている人にとっては最も役立つ本だと思います。

2003/09/10

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ひろさちや(監修)
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3つの宗教の複雑な相互関係がとても読みやすく書かれていて、 宗教学等に全く素人の私にも分かりやすく読めました。 中東の複雑な宗教・民族の関係が世界に大きな影響を与えて いる昨今なので、このような本は是非継続出版して欲しいです。

2003/11/02

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ひろさちや(監修)
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日本人にはどうしても馴染みの薄い宗教観について、よく理解できました。 図書館で借りて読みましたが、ぜひ手元に置いておきたいです。

2003/11/24

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ひろさちや(監修)
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宗教対立や宗教戦争といわれるものは、もっとも深刻で、罪穢れが多いが、ユダヤ、キリスト、イスラームの大元の解き分けがされている本書のような本は、大いなる和解のために他にも必要である。

2005/08/11

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ひろさちや(監修)
9票
読みたい

2008/01/18