最新の復刊投票コメント(團伊玖磨) 15ページ

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若い頃「展覧会の絵」を初めて聴いたとき感激しましたが、特にビドロの悲愴な曲調に感銘を受けました。後で解説を見たらビドロとはポーランドの牛車と書いてあったので随分おかしな解釈もあるものだと長い間思い続けて来ました。 NHKの『追跡ムソルグス...

2008/07/03

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クラシック音楽が好きで、興味があるので読んでみたい。

2008/07/08

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中学校の授業でどうしても必要です。 このような資料は、一人でも多くの子ども達に出会わせたい。 よろしくお願いします!!

2008/08/25

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こんないい本が復刻されないなっておかしい。教育にも使える

2008/09/13

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もう一度あの絵が見たいと思っていましたが、いつの間にか無くなっていたので残念です。

2008/10/10

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昔、この本の元になったドキュメンタリー「革命に消えた絵画」を見て、その後この本を市立図書館でようやく読むことが出来ましたが、是非手元に置いておきたい素晴らしい本です。オリジナルの復刊が望ましいのですが、NHKにはドキュメンタリー映像をDVD...

2008/10/29

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10年ほど前、地元の図書館で見て是非手元にも欲しいと思い、探し続けているのですが未だ出逢えていません。復刊を強く希望します。

2009/02/21

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最近クラシックをよく聞くようになり、自然と「展覧会の絵」の背景を知りたくなったので。

2009/04/29

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ドキュメンタリーを観た時は本当に感激したものです

2009/06/07

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展覧会の絵にスポットをあてた本を集めています。 大変思い入れの深い楽曲であり、私自身演奏の際のヒントになると思い 復刻を希望いたします。

2009/07/02

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この曲に強く興味を持った学生時代に拝見しました。当時は図書室で自由に閲覧できたのでよかったですが、卒業して改めて手元に欲しいと感じました。 ムソルグスキーが音楽で伝えたかった、ハルトマンという人物を形作った作品を見てみたいとは思いませんか...

2009/07/30

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学術的な考察の批判などの問題を抱えている本であるが、「展覧会の絵」を演奏するという事で言えば本書は参考となるものであるので復刊を望む。

2009/09/17

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NHKテレビでドキュメンタリーをたいへん興味深く観、後で本にもなったと知りましたが、既に絶版でした。番組の再放送共々本の復刊を望みます。

2009/11/05

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ムソルグスキーの「展覧会の絵」自体は何度も聴いていたものの、それぞれの楽曲のモティーフになった絵がどういうものだったかについては全然知らなかったし、知りようもありませんでした。番組を見たときは大感動し、ビデオに録って何度も見返したものです。

2009/12/29

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展覧会の絵のモチーフと、それにまつわる話を知ることで、音楽解釈の参考にしたいです。ぜひとも復刊を希望します。

2010/03/28

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組曲「展覧会の絵」はお気に入りの作品で、この曲のもとになったともいわれる「絵」そのものにも大変興味がありました。この本が出版されていることを知ったときにはすでに廃刊になっていました。以来探していますがなかなか見つかりません。

2010/05/28

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建築設計を生業としています。結婚式の入場時の曲に”展覧会の絵”を使用そのほかには、ベートーベン、等を使いました。今から27年前のことです。

2010/06/16

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『展覧会の絵』が大好きです。

2010/08/21

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読んでみたいです

2010/09/08

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「展覧会の絵」は私がピアノを好きになったきっかけであり、 大学進学のためにピアノを辞める前、最後の発表会で演奏した曲でもあります。 思い入れのあるこの曲についてもっと深く理解したいと思い調べているうちに、このような本があることを知りまし...

2010/09/20