最新の復刊投票コメント(歴史・地理) 1389ページ

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ハミルトン.A.R.ギブ著/井筒豊子 訳
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とても興味があります。

2007/07/03

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黒柳恒男
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この分野の邦文書籍では、ほとんど唯一のもの。 現在も利用価値が高い。 イスラーム関係、イラン(ペルシア)に興味のある小生には、是非手元に置いておきたいが現在絶版状態。 古書店でも見かけない。

2000/11/07

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黒柳恒男
15票
興味があるから

2001/01/03

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黒柳恒男
15票
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黒柳恒男
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ペルシャ文学について要領よくまとめてあり、非常に便利。

2001/10/30

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黒柳恒男
15票
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黒柳恒男
15票
飛鳥時代あたりから、日本は、ペルシャ文化と結構、深い繋がり を、持って来た。 それは、今でも、変わり無く、石油などで、 やはり繋がっているから、 この辺の文化は、もっと知って良 い。 心根としては、アメリカよりも、古い日本人なら、親しみ を...

2003/02/05

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黒柳恒男
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イラン関係の本には、それが政治であれ何であれ、かなり文学等が交えられて描かれているので、それらを読むにあたって、まず日本語で文学等について知っているとかなり助かるのでは。

2003/02/10

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黒柳恒男
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持ってますが、とても便利で参考になります。尊敬する独仏文学者の片山敏彦さんの神秘主義に関する文章を読んでスーフィズムにも興味がわいてきました。バラや酒を歌った詩が多いようですが、バラにも興味があるのでその点からもスーフィズムを含めてペルシア...

2003/08/31

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黒柳恒男
15票
興味深々

2003/09/02

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黒柳恒男
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この本は読みました。文学に限ったことではないですが、とかく人々の知識と関心は、欧米、中国、日本に偏っており、こういう本はもっと一般に読まれるべきだと思います。

2003/09/27

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黒柳恒男
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類書もないようですし、大きな価値をもつ本ではないでしょうか。

2004/05/13

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黒柳恒男
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幸いにも私はこの本を古本屋で探しおおせたが、見つけることのできなかった人も多くいることだろう。ペルシア文学史の流れをつかむのに非常に役に立つ。今後、ペルシア文学、ペルシア語を学ぶ人たちのためにもぜひ復刊すべき書の一つと考える。

2005/01/27

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黒柳恒男
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読みたい。

2005/12/04

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山岡荘八
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迷える現代日本人が絶対読むべき本です。 すでに杉本中佐の遺著「大義」は復刊されましたが、難解な内容なので一般向けにはこの本が最適です。

2000/11/01

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山岡荘八
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山岡荘八
16票
興味があるため

2002/05/03

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山岡荘八
16票
本当は杉本中佐の書かれた「大義」を読みたいのです.

2004/10/25

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山岡荘八
16票
あるブログで紹介されていてとても興味惹かれた本です。 昔の日本人がどれだけ力強い精神を持っていたか、教養に満ちていたかなどが計り知れるのではないかと思います。 ぜひ復刊してください!!!

2006/07/27

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山岡荘八
16票
日本人として読んでおきたい

2006/08/05