最新の復刊投票コメント(日本史) 122ページ

12,149件

専門書
北島正元【編】
1票
2017年大河ドラマ「おんな城主 直虎」(2017年1月8日~12月)が放送されている今だからこそ、絶対に読むべき本であるから。

2014/04/01

専門書
石井菊次郎,鹿島平和研究所編
25票
小村寿太郎以来の力のある石井菊次郎の本を読んでみたいと思ったから。

2014/03/29

専門書
石井菊次郎
25票
小村寿太郎以来の力のある外交官と言われる石井菊次郎の本を読んでみたいと思ったから。

2014/03/29

文芸書
谷口純
90票
とても評判がいいので気になります。図書館等でも見つからず、ネット通販は手が届く値段ではありません。是非復刊していただきたいです。

2014/03/28

専門書
桑田忠親【編】
2票
2016年大河ドラマ「真田丸」の放送(2016年1月10日~12月18日)が終了した今だからこそ、絶対に読むべき本であるから。

2014/03/27

専門書
岡本良一【編】
2票
まさに、「織田信長のすべて」がつまった内容であり、織田信長や織田政権に興味のある人、これらのいずれかを研究する人にとって必読すべき書籍であるから。

2014/03/27

専門書
奥富敬之
3票
鎌倉幕府の源氏将軍三代だけでなく、悪源太義平、源範頼、源義経のことにも取り上げられており、彼らに興味のある人や、彼らを研究する人には必読の書籍であるから。

2014/03/27

専門書
岡山大学池田家文庫等刊行会【編】
2票
太田牛一著『信長公記』諸伝本のうち、唯一の牛一自筆本(岡山大学附属図書館池田家文庫所蔵『信長記』)からの影印本であり、その意味で是非とも所望したい書籍であるから。

2014/03/27

専門書
大田牛一 著 / 桑田忠親 校注
2票
角川文庫版・戦国史料叢書版(本書はこちら)のいずれも『信長公記』の底本が違うため、『信長公記』に興味のある人、あるいは研究する人にとって必須の書籍であるから。

2014/03/27

専門書
東京大学史料編纂所編
16票
もはや説明不要の、織豊政権期の研究には特に必須の書籍であるから。

2014/03/26

専門書
横山住雄
3票
【目次】 序章 斯波・織田氏の発展 第一章 織田信秀の家系 第二章 織田信秀の登場 第三章 織田信秀の内外政策 第四章 織田信秀の戦略経営 第五章 病床の信秀 第六章 信秀の一族・家臣 上に記...

2014/03/26

文芸書
青木重数
10票
北条氏康の初陣から最期までの全生涯について綴られた書籍であり、まさしく北条氏康に興味のある人、あるいは、北条氏康について研究する人にとって必読すべき書籍であるから。

2014/03/26

文芸書
花ケ前盛明
10票
上杉謙信と春日山城に興味がある人、あるいはこれらのいずれかを研究対象としている人にとって必読すべき書籍であるから

2014/03/26

文芸書
上野晴朗
10票
柴辻俊六著『武田勝頼』(2003年)と並んで、武田勝頼の通史を記載したものとして大変貴重な書籍であり、かつ、武田勝頼に興味がある人、または武田勝頼について研究する人には必読の書籍であると思われるから。

2014/03/26

文芸書
河合正治
13票
本書は、毛利元就の領国経営、戦略外交、家臣団編成、水軍把握から彼の信仰・教養・家族など人物論に及び、同時に関係史跡や文献を網羅したもので、毛利元就について総合的にまとめられたものであり、まさしく毛利元就に興味がある人、あるいは毛利元就につい...

2014/03/26

文芸書
高柳光寿
10票
1958年(昭和33)から始まった記念すべき人物叢書シリーズの第1巻目であり、織田政権・明智光秀研究には欠かせない書籍であるから。ちなみ、人物叢書は2014年3月現在では278巻目(『石橋湛山』)まで出ている。

2014/03/26

文芸書
花ケ前盛明
14票
人物叢書(吉川弘文館)『前田利家』とともに、前田利家に興味を持っているか、研究対象としている人には必読の書籍であると思われるから。

2014/03/26

専門書
清水 茂夫、服部 治則
6票
『妙法寺記』・『高白斎記』・『甲乱記』など戦国期武田氏研究の基礎資料を収められた書籍であり、武田氏を研究する人には必須のものであるから。

2014/03/26

専門書
浅野清
2票
三十六功臣とは、京都建勲神社拝殿に掲げられてる、信長に功があった人物のことであるとのこと。それらは以下の36人であり、 池田 信輝(常興) 、 稲葉 一鉄 、 猪子 兵助 、 氏家 卜全 、 織田 信業 、 織田 信光 、 蒲生 教秀...

2014/03/26

2014年NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』が放映されている今(2014年3月)だからこそ再版されるべき書籍であるから。

2014/03/26