最新の復刊投票コメント(キリスト教) 114ページ

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専門書
ボエティウス 著 / 渡辺義雄 訳
6票
ボエティウスがどのような世界を見ていたのか、垣間見ることができる。星の運行、詩の表現、人生のことなど、とてもおもしろい。牢獄の中で書かれたというもの、苦悶と昇華のような、人の精神の活動を感じる。復刊希望!

2007/07/07

専門書
ボエティウス 著 / 渡辺義雄 訳
6票
大学の先生が薦めていたので、非常に気になっています。本当になんでこんなに重要な著作が絶版になっているのかが理解できません。ぜひ読みたいです。

2008/05/06

専門書
ボエティウス 著 / 渡辺義雄 訳
6票
岩波にも復刊希望を出しました。

2010/09/27

専門書
E.ジルソン著 服部英次郎訳
8票
ジルソン抜きで中世哲学研究は進みません。

2008/01/24

専門書
E.ジルソン著 服部英次郎訳
8票
良いみたい。

2008/03/23

専門書
不明
1票
もう一度、読みたい

2007/03/11

文芸書
ジョン・ミルトン 著 / 石田憲次 訳
8票
興味あります、先は長そうですが、復刊希望します!!

2007/02/23

文芸書
ジョン・ミルトン 著 / 石田憲次 訳
8票
あの傑作『楽園喪失』の続編を見ないではいられません。かなりマイナーな作品のようで、大学の図書館にもありませんでした。

2007/06/01

文芸書
ジョン・ミルトン 著 / 石田憲次 訳
8票
失楽園のその後はどうなるのかを知りたいから。

2007/07/14

文芸書
ジョン・ミルトン 著 / 石田憲次 訳
8票
読みたい

2007/12/03

文芸書
ジョン・ミルトン 著 / 石田憲次 訳
8票
失楽園が面白かったので、これも読みたいです。

2010/09/11

文芸書
エーリッヒ・マーリア・レマルク
3票
レマルクは、「西部戦線異状なし」「凱旋門」で有名である。これらの小説も含め、「汝の隣人を愛せ」の中では、いかに人間が戦争という状況下で肉体的にも精神的にも消耗させられ、死に至らしめられるかが克明に描かれている。しかし、と同時に、それと同じだ...

2007/02/13

文芸書
エーリッヒ・マーリア・レマルク
3票
高校時代に一度読んだが青春の年齢には強烈印象だった。あの頃の受験地獄の中で読んだ主人公たちの逞しさが生きる支えにもなった。40数年が過ぎ人生の下り坂に臨んで、今一度青春の鼓動に触れたい思いである。

2008/09/09

文芸書
エーリッヒ・マーリア・レマルク
3票
レマルクの他の著作にも共通するのですが、困難な状況の中で生き抜こうとする人間の姿が、真に迫って描かれています。読後に、「人間愛」とは何か、「平和」とは何か、などと重いテーマについて考えてみたくなるような本です。この本が書かれたのは1940年...

2008/09/14

専門書
アレッシオ・パレンテ
6票
煉獄のことを深く知りたいです。

2007/02/11

専門書
アレッシオ・パレンテ
6票
宜しく!

2008/02/04

専門書
アレッシオ・パレンテ
6票
善い本である。

2008/03/04

専門書
アレッシオ・パレンテ
6票
キリスト教の煉獄の概念などは一般には縁遠いものの、ピオ神父という聖痕を受けた人の話は、興味深い。キリスト教徒でなくとも有益な本だと思う。

2010/02/16

宗教文化を研究する者にとって是非とも読んでみたい本です。 私は日本の宗教文化が専門ですが、比較研究の視点からこうしたテーマは大変興味をそそられます。

2007/01/16

読んでみたいです

2007/03/12