最新の復刊投票コメント(キリスト教) 113ページ

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文芸書
ジョン・ミルトン 著 / 石田憲次 訳
8票
失楽園のその後はどうなるのかを知りたいから。

2007/07/14

文芸書
ジョン・ミルトン 著 / 石田憲次 訳
8票
読みたい

2007/12/03

文芸書
ジョン・ミルトン 著 / 石田憲次 訳
8票
失楽園が面白かったので、これも読みたいです。

2010/09/11

文芸書
エーリッヒ・マーリア・レマルク
3票
レマルクは、「西部戦線異状なし」「凱旋門」で有名である。これらの小説も含め、「汝の隣人を愛せ」の中では、いかに人間が戦争という状況下で肉体的にも精神的にも消耗させられ、死に至らしめられるかが克明に描かれている。しかし、と同時に、それと同じだ...

2007/02/13

文芸書
エーリッヒ・マーリア・レマルク
3票
高校時代に一度読んだが青春の年齢には強烈印象だった。あの頃の受験地獄の中で読んだ主人公たちの逞しさが生きる支えにもなった。40数年が過ぎ人生の下り坂に臨んで、今一度青春の鼓動に触れたい思いである。

2008/09/09

文芸書
エーリッヒ・マーリア・レマルク
3票
レマルクの他の著作にも共通するのですが、困難な状況の中で生き抜こうとする人間の姿が、真に迫って描かれています。読後に、「人間愛」とは何か、「平和」とは何か、などと重いテーマについて考えてみたくなるような本です。この本が書かれたのは1940年...

2008/09/14

専門書
アレッシオ・パレンテ
5票
煉獄のことを深く知りたいです。

2007/02/11

専門書
アレッシオ・パレンテ
5票
宜しく!

2008/02/04

専門書
アレッシオ・パレンテ
5票
善い本である。

2008/03/04

専門書
アレッシオ・パレンテ
5票
キリスト教の煉獄の概念などは一般には縁遠いものの、ピオ神父という聖痕を受けた人の話は、興味深い。キリスト教徒でなくとも有益な本だと思う。

2010/02/16

宗教文化を研究する者にとって是非とも読んでみたい本です。 私は日本の宗教文化が専門ですが、比較研究の視点からこうしたテーマは大変興味をそそられます。

2007/01/16

読んでみたいです

2007/03/12

西欧、中近東の一神教における、神の人間に対するあり方が、生活することの根底にある食との関わり、つまり、それらの地方での、人間の家畜に対するあり方とアナロジーであるということを述べた、原始宗教に関する非常に刺激に満ちた著作。

2008/01/18

文化人類学を学ぼうとするものの基本図書だと思います。

2008/05/24

何故か日本人全てが、クジラ・イルカ・マグロが無くては生きていけないみたいな雰囲気でマスコミが騒ぎ立てているのを見ていて 食文化の問題以前に、食しているものの種別として家畜か否かという視点を日本人が理解しない限り、この問題はいつまでたっても...

2010/03/15

専門書
田川建三編
4票
日本の名随筆シリーズで入手困難な一冊。

2007/01/04

専門書
田川建三編
4票
解説が面白いのに。なんで絶版なんだろう。

2007/09/14

専門書
田川建三編
4票
読んでみたいです。

2007/10/01

専門書
波多野精一
3票
読みたいです

2007/03/12

専門書
波多野精一
3票
この分野に非常に興味があり、是非とも読んでみたいです。

2007/08/06