最新の復刊投票コメント(ノーベル賞受賞者) 110ページ

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物理学を志すものがこの教程を手に入れることができないなどということは論外です。ある意味夏目漱石や森鴎外の小説が絶版重版未定である状況に匹敵するかと思います。

2010/07/21

このシリーズに絶版の巻があるのは異常。 出版社は日本の学問の環境を担っていることを自覚し、罪の意識を感じるべき。

2010/08/27

ぜひ読みたい

2010/10/02

わかりやすさばかりを目指した最近の本よりも,じっくりこういう本を勉強すべきです.

2010/10/17

大学の図書館にも少しあるけど、やはり自分の本でじっくりと勉強したいので、ぜひ復刊よろしくお願いします。

2010/11/12

復刊すべきだと思います

2010/12/26

とにかく名著だから。

2010/12/28

参考文献として使いたい

2011/01/01

名著だから

2011/01/12

文芸書
アストリアス
8票
ふと目の前や心の隅を通る幻影が書き現され、凄惨さの中に確かに 愛や自我がある。 ノーベル賞受賞者作品が全て絶版ってちょっと待って・・・

2002/08/15

文芸書
アストリアス
8票
これも絶版だったのですか、買おうと思っていたのに残念です。復刊を期待します。

2003/11/17

文芸書
アストリアス
8票
これも絶版ですか? ちょっとショック。

2005/03/20

文芸書
アストリアス
8票
文芸書
アストリアス
8票
とりあえず。

2006/05/15

文芸書
アストリアス
8票
こういう本を絶版にする日本の出版事情…。は、まあ、ともかくとして、読みたいです。

2007/07/23

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
著者の他の作品はまだ入手しやすいのだが、この作品だけは入手が困難な状況にある。 ラテンアメリカの文学作品のなかでも著名なもので、絶版のままにしておくのは惜しい。

2002/05/29

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
私はまだ「百年の孤独」も持っていなくて、それを買って読んだら、次には「族長の秋」を読むことになるだろうな、と思っていました。(十二年ぐらい前から、文学作品の購入予定のリストを作っていて、その中に、ガルシア・マルケスのこの2作品もあるのです。...

2002/05/30

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
え! 絶版なんですか! それはいけません!

2002/07/02

文芸書
G・ガルシア=マルケス
80票
「南米独裁者もの」の代表作、といわれていますが未読。読ませ て

2002/07/28