最新の復刊投票コメント(キリスト教) 109ページ

4,411件

専門書
今道友信
19票
とにかく読んでみたいのです

2010/10/19

エンタメ
讃美歌委員編
2票
『明治期讃美歌・聖歌集成』シリーズ(1996年刊)の第25巻に収録されたが、このシリーズも現在入手困難。シリーズ全体でなくても、せめてこの明治36年版の『讃美歌』だけでも復刊してほしい。

2007/08/06

エンタメ
讃美歌委員編
2票
今は教会でも歌われなくなった名曲に満ちているだろう本だから。

2008/01/09

文芸書
有島武郎
4票
有名なタイトルであるにもかかわらず 現在どの出版社のものも絶版状態にあるようです。 是非手元においておきたい一冊です。

2007/06/28

文芸書
有島武郎
4票
有島の煩悶と苦しみ、そして「愛は奪う力だ」という答えに至るまでの過程が、彼の文章を通して切実に伝わってくる。 私も最初は彼の鬼気迫るような自己への問答に圧倒された。 だがこれは彼とともに悩みぬき、その果てに読者もまた光を見出すような作品...

2008/02/22

文芸書
有島武郎
4票
以前読んだのですが再読しようと書店に行ったところ品切れ重版未定だったため。

2010/09/28

専門書
エウセビオス
12票
教会史の中でも良くまとまっています。

2007/06/12

専門書
エウセビオス
12票
気がついたらなくなってました。キリスト教史料としては絶対いるでしょう。

2007/08/08

専門書
エウセビオス
12票
学術的に重要な書籍

2007/08/28

専門書
エウセビオス
12票
文庫本で復刊てのが一番嬉しいのですが。なににせよ、読めないのは困る。

2008/02/02

専門書
エウセビオス
12票
キリスト教の歴史にははずすことができない。

2008/05/22

専門書
エウセビオス
12票
貴重な資料であります。ぜひとも。

2009/04/28

専門書
エウセビオス
12票
東方教会の状況を知る際に、最も有用な史料の一つであると思うので。

2010/04/06

専門書
エウセビオス
12票
使徒後の歴史はギリシア語聖書に次いで重要な資料で、「ユダヤ戦記」と共にこの書がどれほど基礎的かはよく知られているはず。日本のキリスト教徒を自認する多くの人々がどうしてこの本を母国語で読まずに済ませられるのかが非常に不思議。ギリシア語はすぐに...

2010/07/23

専門書
エウセビオス
12票
山本七平の著書「禁忌の聖書学」のなかに、「いずれにせよエウセビオスはキリスト教徒の歴史をユダヤの歴史へと遡及させていった」という記述を見て、非常に興味をそそられました。数か月前まで「教会史」がAmazonで出品されていたのに、高価(30,0...

2010/08/30

専門書
ジョージ・バークリー著 名越悦・名越諭訳
8票
バークリーの主著であり、ラッセルが盛んに引用している本です。 もっと身近に読めるように、復刊を希望します。

2007/07/18

専門書
デジデリウス・エラスムス著 山内宣訳 徳善義和解説
8票
ルターの著作はさまざまな形で読むことができるが、エラスムスについては『痴愚礼讃』と『平和の訴え』くらいしか読むことができません。ルネサンスから宗教改革の流れを確認するためにも、ぜひ読みたい著作です。

2007/09/15

専門書
デジデリウス・エラスムス著 山内宣訳 徳善義和解説
8票
このような翻訳があったとは知りませんでした。 ぜひ読んでみたいです。

2008/10/04

専門書
デジデリウス・エラスムス著 山内宣訳 徳善義和解説
8票
絶対神のもとでの「人間の自由」とは何か? これはキリスト教神学の難問中の難問。 答えは原則二つしかない。 人間には自由はない-すべて神の命令で動いていると答えれば簡単だが、承知できない人が多いであろう。それではヒトラーも神の命令でユダヤ人を...

2009/06/03

専門書
デジデリウス・エラスムス著 山内宣訳 徳善義和解説
8票
エラスムスとルターの自由意思論争の端となった書物で、この自由意思論争をエラスムス側からの主張を知る貴重な資料。

2009/12/21