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文芸書
鳥越俊太郎
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若い頃の鳥越さんに会ってみたいと思いました。 どうやってあんなダンディな記者が誕生したのか興味があります。 ご本人ももう持っていらっしゃらないこの本。 ほぼ日刊イトイ新聞の読者が多数購入するはずです。

2001/12/16