2019/01/21
2017/04/02
2017/02/15
初めて読んだのは数十年前、まだ学生時代でしたが いろいろな意味で衝撃的だったのを覚えています。 こんなにも痛快で刺激的な本がこの世にあったのかと。 時折読み消したくなる本です。