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復刊リクエスト投票
「太陽の女王号シリーズ」全7巻中、もっとも好きな作品です。1巻の「大宇宙の墓場」は2005年に早川書房から復刊されましたが、2巻の「疫病─」は出ていません。手持ちの本はかなり色褪せ、傷んできているので、復刻版が欲しいのです。
英語版は朗読...
2013/01/05
「太陽の女王号シリーズ」全7巻中、もっとも好きな作品です。1巻の「大宇宙の墓場」は2005年に早川書房から復刊されましたが、2巻の「疫病─」は出ていません。手持ちの本はかなり色褪せ、傷んできているので、復刻版が欲しいのです。
英語版は朗読...
2013/01/05
A・ノートンの著作の中では、おそらくもっとも長く書き継がれたウィッチワールドシリーズ。邦訳された5冊はトリガース一家のストーリーとして完結されており、特にキラン、ケモク、キャステアの3兄妹それぞれの視点で語られる3巻~5巻は大好きでした。引...
2006/05/23
A・ノートンの著作の中では、おそらくもっとも長く書き継がれたウィッチワールドシリーズ。邦訳された5冊はトリガース一家のストーリーとして完結されており、特にキラン、ケモク、キャステアの3兄妹それぞれの視点で語られる3巻~5巻は大好きでした。引...
2006/05/23
レビュー
全7巻中のベストワン!
邦訳はこの2巻で中断されてしまいましたが、英語版は7巻で完結しており、その中でも1、2を争う面白さです。 法は、社会の底辺をなす者に対し、ともすれば不当に働くということに立ち向かっていく3人の候補生の活躍は、何度読んでも飽きません。
2013/01/05
全7巻中のベストワン!
邦訳はこの2巻で中断されてしまいましたが、英語版は7巻で完結しており、その中でも1、2を争う面白さです。 法は、社会の底辺をなす者に対し、ともすれば不当に働くということに立ち向かっていく3人の候補生の活躍は、何度読んでも飽きません。
2013/01/05