yama@no.04さんのページ
復刊リクエスト投票
実家に姉が購入したと思しきこの本があり、怖さ80%と悲しさ20%で何度も読んでました。
なんと言っても"大高博士をおそったほんものの亡霊"がインパクト大で、これはイイ歳をしたオジさんになった今でも忘れられません。
この本を求めて古本屋を...
2022/06/26
実家に姉が購入したと思しきこの本があり、怖さ80%と悲しさ20%で何度も読んでました。
なんと言っても"大高博士をおそったほんものの亡霊"がインパクト大で、これはイイ歳をしたオジさんになった今でも忘れられません。
この本を求めて古本屋を...
2022/06/26
自分の未知なるものへの好奇心の原点は、
「世界のなぞ 世界のふしぎ」 佐藤有文著
だったと思います。
何度も何度も飽きもせずに読み返し、頁がはがれて
ボロボロになってもセロテープで貼り付けて、大事に
読んでいました。
今とな...
2012/03/18
自分の未知なるものへの好奇心の原点は、
「世界のなぞ 世界のふしぎ」 佐藤有文著
だったと思います。
何度も何度も飽きもせずに読み返し、頁がはがれて
ボロボロになってもセロテープで貼り付けて、大事に
読んでいました。
今とな...
2012/03/18
透明人間になった主人公が冒険(イタズラ?)する過程を夢中になって読んだ
記憶があります。
また最後も印象深いもので、大変ワクワクしました。
復刊を希望致します。
2009/02/21
透明人間になった主人公が冒険(イタズラ?)する過程を夢中になって読んだ
記憶があります。
また最後も印象深いもので、大変ワクワクしました。
復刊を希望致します。
2009/02/21
秘密基地で模型飛行機を完成させようと一生懸命になっている少年達と、
戦争で心に傷を負った脱走兵との交流という一見アンバランスな組み合わせに、
不思議な気持ちで読んだように記憶しています。
1975年に野間児童文芸賞推奨作品賞を受賞...
2009/02/06
秘密基地で模型飛行機を完成させようと一生懸命になっている少年達と、
戦争で心に傷を負った脱走兵との交流という一見アンバランスな組み合わせに、
不思議な気持ちで読んだように記憶しています。
1975年に野間児童文芸賞推奨作品賞を受賞...
2009/02/06