2023/12/16
2012/10/24
2012/05/21
一度読むだけでなく,何回も読むと その度に感想がかわるとおもいます.それぞれの人の経験が読書に反映されるはず. 「きらい」といいながら,つきあったゆくこと.考えさせられつつ,嫌なかんじの残らない本です.
2012/03/28