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レビュー
まったく色褪せない絵
ファミコン版で氏のイラストを見なかったらファンタジーにのめり込むことはなかったでしょう。 ドラクエの鳥山明氏のモンスターが陽のファンタジーなら末弥氏のモンスターは陰か闇、冒険は楽しいだけでなく、シビアなもの。 当時、流行っていた海外のゲームブックと共にウィザードリィの世界は今またリバイバルしているのも納得です。
2025/11/10