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文芸書
野梨原花南
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世界がうつくしいものに溢れていること、それを愛することを許されていること、優しくされなくても相手に優しくして良いことを肯定してくれる話。 春が来れば必ず、ほかの季節にもうつくしいものに触れるたび「世界に歓迎されている」と思えるのはこの...

2016/01/25