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文芸書
新田次郎
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ぜひ復刊を望みます。 入院で希望をなくしていた時に家族が置いていったのが新田次郎さんの著作で、後にこの本に出会いました。 谷を巡る有毒ガスの話やそこにある社会性。主人公の男性の連れ合い(妻)のいざというときの強さなど、ジャンルは違います...

2008/10/13