かいりさんのページ

復刊リクエスト投票

児童書・絵本
シルヴィア・ウォー
80票
近づきたくても近付けない、超えられそうで超えられない、そんな誰の中にでも有る境界線というか限界のようなものを、メニム一家とデイジー、ビリーのやり取りの中で、優しく切なく著した一冊だと思うから。

2006/09/22

文芸書
シルヴィア・ウォー
127票
母がずっと探していて、 色んなところにたずねまわってみたりしたそうなのですが、 どうしても手に入りません。 母が思い入れのある本らしいので、是非復刊していただきたいですし、 この本を知らない子供達にもまた読んでもらいたいと思っているそうです...

2006/09/19