イリヒさんのページ

復刊リクエスト投票

文芸書
舟崎 克彦
55票
小三の私は、ぽっぺん先生の冒険に胸をわくわくさせていた。カモメの哀しみや閻魔の思いを解るには少し子供だったけれど。 大人になった今、彼の先生にもう一度お会いしたい。

2002/12/11