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文芸書
ケイト・ウィルヘルム
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年を経るごとに印象がひたすら強まっていく作品です。手放したのが惜しまれる。あのころは若くて、本が二度と手に入らなくなる可能性なんて、考えもしなかったなあ。

2002/12/01