こうのしん18さんのページ
復刊リクエスト投票
『ジュリアとバズーカ』でアンナ・カヴァンに魅せられました。ここ数年、奇妙な味を作風とした異色作家の作品が刊行されていますが、なぜアンナ・カヴァンが出ないのかが不思議でしょうがない。「季刊NW-SF」のバックナンバーも揃えて久しい。邦訳されて...
2008/01/24
アンナ・カヴァンは邦訳が少ないのが非常に残念。何年か前にサンリオSF文庫にも収録が予定されていた「輝く草地」がやっと邦訳刊行(表題作だけがアンソロジィに収録されただけだったが)されてアンナ・カヴァンの再評価につながればいいなぁと思っていたが...
2008/01/23
小学校時代に夢中になった作家といえば,まず山中恒さんが思い浮かびます。青い目のバンチョウは確か赤塚不二夫さんによって漫画化されてますよね。題名にインパクトがあって,読む前から強く惹きつけられた想い出があります。もう一度読みたいので是非,復刊...
2005/07/06