オスミさんのページ

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文芸書
山崎佳代子
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私が初めてこの詩を読んだのは、2000年7月、豊中混声合唱団の定期演奏会で、松下耕さん作曲の「鳥のために」を聴いた時です。演奏会が始まる前、プログラムに載っていた「鳥のために」を読みながら、胸が震えたのを思い出します。「鳥のために」の演奏が...

2003/08/30