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文芸書
エリッヒ・マリア・レマルク
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私もやはりカルヴァドスの印象が強烈であり、実のところ話の内容がカルヴァドスに隠されて思い出せないのです。今はただカルヴァドスをすすりつつ、今一度青年時代の書庫に臨みたいと夢見る毎日です。

2002/12/31