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児童書・絵本
イリーナ・キルピチニコワ 訳者:宮川やすえ
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小学生のころに読んだと思うのですが、溶けたガラスの表現やガラス細工の美しさが想像できて、うっとりしていた覚えがあります。 ガラス関係の本を最近読んで、またガラス細工の繊細さのとりこになりました。ガラス原体験ともいえるこの本がもう一度読めたら...

2004/06/12