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文芸書
江國香織、辻仁成
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始めはBluとRossoに分かれた本を読んだのですが、1冊にまとめられた愛蔵版を読むと、順正とあおいの心情がより深く染み渡り、両者の冷静と情熱を更に深く味わうことが出来ました。 この1冊を携えて、思わずフィレンツェとミラノへ一人旅に出掛け...

2011/02/07