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子どもの頃、夢中になって見ていた作品の舞台裏の一端が垣間見られた。 今見ても色あせない重厚な作品はこうしたスタッフの努力と熱意の結晶だと思うと、あらためてテレビ史に残る名作だと感じる。 発刊ありがとうございました。
2017/10/01