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ずっとずっと再読したいと思っていました。青い砂を体にふりかける様子、全体の物悲しい雰囲気、失われるものに対する諦念なのか、でもまた読みたくて何度も読んだものです。 挿し絵も好きでした。 ぜひ復刊を望みます。
2023/09/19