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どうしてこれが絶版なのか、理解に苦しむ。強く復刊希望
2007/03/18
これは是非読んでみたい。復刊希望。
マンとジイド、ヨーロッパを読み解く上で不可欠な本かも。復刊希望
トーマス・マン晩年の問題作。
ボルヘス、マルケスに並ぶラテンアメリカ文学の作家の一人、ドノソの代表的長編。唯一の邦訳が絶版であるのは非常に惜しい。
2005/07/05
トーマス・マンの講演は20世紀のドイツを考える上で大変に重要です。ぜひ復刊してください。
2003/03/06
是非入手したい。
2002/11/13
海外文学中必読書のひとつだと思います。
ドイツ語学習者必携の書であると思う。ドイツ語文法書として、この本を越えるものはまだ存在していないのではないだろうか。
2002/05/05