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長さんの絵本画家としての思いの一端が読み取れる本です。ぜひ復刊を希望します。
2007/02/09
子供のころによく読んだ本です。当時は絵のタッチが怖く感じながらも目が離せない、つい手が伸びて何度も読んでしまう、そんな本だったと思います。確認の意味もこめてまた手元において読み返したいです。
2006/04/19
読みたいです。