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えっ、ルディーラッカーの中では最も好きな小説なのに、絶版になってるなんて
2003/10/13
『158ポンドの結婚』ってアーヴィングの著作の中で最も地味かもしれない(ウォーターメソッドマンとどっちが地味かなあ)
ヴォネガットファンとしてはちょっと興味あります
昔読んでとても面白かった記憶があります。こんな有名な作家の代表作が絶版になっているなんて、信じられません