公開ページTOPへ
ドイツ哲学の生成過程においてデカルトやスピノザなどの思想がどのように受け入れられたかを示す哲学的思索のドキュメントとして、またその翻訳として、今日においてもなお貴重な仕事であると思われます。以上の理由から復刊を希望します。
2002/01/21