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『SMOKE』という舞台から李箱先生の作品に興味を持つようになりました。 作品を通して李箱先生の生涯や考え方を読み取ってみたいと考え、そのためには多くの作品が収録されているこの作品が必要不可欠だと思います。 どうかよろしくお願いします。
2025/05/11