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論理哲学論考は、ヴィトゲンシュタインが最終解を出す前に通った道である。内容的には、彼も間違いと論じているが、なぜ、間違ってしまったかを考えることに、意味があると。
2006/04/07
ヴィトゲンシュタインの考えといってものは、ヴィトゲンシュタインが書いた本だけでは、分かりにくい。 そのため、彼の考えを、分かりやすく解説されている本であるため、復刊を希望する。