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実は洋書は持っています。しかし読み取れない。他の解説で湯川れい子さんが、「ダンシング・ザ・ドリーム」の素晴らしさを紹介していました。絵は見ています。感じ取れます、でももっと知りたい。翻訳がほしいのです。
2009/11/01