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この救いのない話のどこが幼児の心の琴線にひっかかったのか今でもわかりませんが、当時ぼろぼろになるまで読み返したことを覚えています。 利用可能な図書館で蔵書検索しまくりましたがヒット数ゼロ。ぜひ復刊していただきたいです。
2014/06/24