asagiさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
小学校の図書室でとても人気のあった絵本で、私も大好きでした。
とぼけた感じのユーモラスな絵、不眠症の牧師さんと柵を飛び越えるのに疲れた羊。
増えすぎた羊から逃げるために本の外へ出ようという発想が新鮮で、当時とても驚きました。
「メエメエがいっぱい」か「メエメエだらけ」だったような…と、タイトルうろ覚えだったせいでなかなか本書に辿り着けなかったのですが、ようやく見つけた時ぽっぺん先生シリーズと同じ作者の作品だと初めて知りました。
もう一度読みたくて探しているのですが、古本市場にもなかなか出回らないようで残念です。
今の子どもたちが読んでもおもしろい絵本だと思うので、なんとか復刊していただけないでしょうか。
2023/05/05
小学校の図書室でとても人気のあった絵本で、私も大好きでした。
とぼけた感じのユーモラスな絵、不眠症の牧師さんと柵を飛び越えるのに疲れた羊。
増えすぎた羊から逃げるために本の外へ出ようという発想が新鮮で、当時とても驚きました。
「メエメエがいっぱい」か「メエメエだらけ」だったような…と、タイトルうろ覚えだったせいでなかなか本書に辿り着けなかったのですが、ようやく見つけた時ぽっぺん先生シリーズと同じ作者の作品だと初めて知りました。
もう一度読みたくて探しているのですが、古本市場にもなかなか出回らないようで残念です。
今の子どもたちが読んでもおもしろい絵本だと思うので、なんとか復刊していただけないでしょうか。
2023/05/05
何年も前に、大好きな古書店さんが新入荷本として紹介されていたのをよく覚えています。
たまーに入荷しても、いつもすぐ売れてしまって買えずじまいで未だに探しています。
ソフィア・ローレンが妊娠出産で休業していた貴重な9ヶ月間、滞在していたジュネーブのホテルで料理に夢中になって書きためたレシピと、散りばめられたチャーミングな写真や料理にまつわる思い出など。
ぜひ手元に置きたい一冊です。
本国のイタリアでは2013年に新版が出ました。
新版と言っても内容は1971年の初版と変わらないとのこと。
日本でも復刊してくれたら嬉しいです。
2022/06/17
蟲師大好きでコミックスも「蟲襖」も持っていますが、この画集はつい最近まで出版されていたことすら知りませんでした。
「蟲襖」は、企画として失敗だったのではと正直思っていて、見たい時に気軽に手にとって見られる通常の本の形のほうがよかったと思います。
ですので、いつか普通の画集が出たら必ず買うつもりでした。
出ていたことに気づかなかった自分が迂闊で悔しい限りですが、重版を検討していただけたら嬉しいです。
2021/06/25
お菓子作りの好きな友人に「秘密のケーキづくり」をプレゼントしたところ、すごく気に入ってくれました。
それからは度々、本に載っているケーキを作ってご馳走してくれるのですが、それがすごくおいしいのです!
同じシリーズの本が他にもあると知り、彼女がとても欲しがっていますので、是非復刊してください。
2005/02/15
お菓子作りの好きな友人に「秘密のケーキづくり」をプレゼントしたところ、すごく気に入ってくれました。
それからは度々、本に載っているケーキを作ってご馳走してくれるのですが、それがすごくおいしいのです!
同じシリーズの本が他にもあると知り、彼女がとても欲しがっていますので、是非復刊してください。
2005/02/15
ほかの方のコメントにもあるように、漫画というジャンルを超えて、素晴らしい作品だと思います。
漫画であれ小説であれ、私はこれほど美しい作品を知りません。
最初に読んだ時、ものすごい衝撃を受けました。
最近巷に溢れている漫画を見る度に、内田善美さんが断筆されたことがつくづく惜しまれます。
内田さんご本人が復刊を許してくださることを切に願います。
2004/09/19
すごく欲しいです!!!
内田善美さんは、ご自身の作品の復刊を望んでいらっしゃらないと聞きました。
ですが、新作を読みたいなどとワガママは申しませんので、せめて過去の作品が流通することだけでも許してもらえないものでしょうか?
絶版のままにしておくにはあまりに惜しい美しい作品ばかりです。
2004/09/19
残念ながら未読です。パレチェックさんの絵はとても素晴らしく、かつて出版されていた本のほとんどが絶版になっているのはとても残念です。チェコで出版されたものは数冊持っているのですが、是非とも日本語の絵本を手に入れて娘にも読み聞かせたいと思います。皆様のコメントを拝見しているうちにますます欲しくなってきました!復刊を切望します。
2004/04/29
同じ著者の「森の少女ローエラ」を読んで感銘を受けました。
「夜のパパ」は読んだことがないのですが、あらすじを拝見したところ「ローエラ」に通じるものがあるような気がします。
是非是非読んでみたいです。
復刊したら責任を持って購入いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。
2003/02/25