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宝塚歌劇で上演したのを見て、ぜひ原作を読んでみたいと思いました。
2009/02/08
読後に、あのアンダルシアのけだるく熱い独特の空気感まで想像させる優れたエッセイです。続編もありますが、フラメンコ・カンテに重きをおいたこちらのほうが好きです。
2007/03/24