t-sunさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
邦訳されてないとのことなので読めるチャンスはないのでしょうが、イザベラバードの『朝鮮紀行』同様、本当の朝鮮の(戦前の)歴史はどうであったのかを知る大切な著書のような気がします。戦前の朝鮮の本当の姿を知らされずに、間違った歴史観で教育を受けたクリスティン・リー氏のような方が、自分自身の意志で再構築されて書かれた歴史書を、私たちや韓国の方々が読む機会(チャンス)を作ることがとても大切な気がします。今後の日韓の歴史問題を語るのに何らかの役わりを果たす一冊であるかもしれません。
2011/04/03
一般に、台湾と朝鮮との比較が行われれる時に,植民地時代に同じような取り組みを日本はしてきたにもかかわらず、台湾では日本のことが評価されているのに、朝鮮では日本のしたことは認められず、日本が朝鮮を植民地にしたから朝鮮の発展が妨げられたのだと否定的な評価をされてきている。そのため、戦後は、親日の台湾、反日の朝鮮となっているのが実状である。どうしてそんなふうになってしまったのか、そのヒントが、この著書に書かれている欧米人から見ての朝鮮の国民性とか資質等とかで分かるような気がする。、日本人の知らない朝鮮が,この著作を読めば少しは分かるのではないかと思う。
2010/01/16
一般に、台湾と朝鮮との比較が行われれる時に,植民地時代に同じような取り組みを日本はしてきたにもかかわらず、台湾では日本のことが評価されているのに、朝鮮では日本のしたことは認められず、日本が朝鮮を植民地にしたから朝鮮の発展が妨げられたのだと否定的な評価をされてきている。そのため、戦後は、親日の台湾、反日の朝鮮となっているのが実状である。どうしてそんなふうになってしまったのか、そのヒントが、この著書に書かれている欧米人から見ての朝鮮の国民性とか資質等とかで分かるような気がする。、日本人の知らない朝鮮が,この著作を読めば少しは分かるのではないかと思う。
2010/01/16