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群ようこさんの「『廣津里香』という生き方」(「生きる読書」所収)を読んで関心を持ちました。才色兼備の女性で、当時の日本の社会では生き辛かったようです。本人の希望通り海外留学が叶っていたらと残念に思われます。
2004/06/05
プラハに旅行したとき、チェコ国民に最も愛されている 物語の一つと聞きました。読んでみたい。
2003/06/24