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捩れて跳ね飛んだセンスとどうしようもないカオスぶりがたまらない一冊。 国語の教科書に載せるべきだと思う(真顔)。
2006/05/20
内容解説で一目ぼれした。スゲー。
2006/01/04
だってこの本が出た頃はボクはまだ生まれて居なかったのですもの。ズルですよ。 まあ生まれてないってのは流石に嘘ですよ。 でも読みたくてしょうがないのは嘘じゃありませんよ。
2005/10/08