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夜更けの牛飼いさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

復刊リクエスト投票

  • すばらしい雲

    【著者】フランソアーズ・サガン

    相変わらず「ゼッパーン」(by荒川良々)ですか…そろそろ「フッカーン」して!(2011/10/23)
  • 一年ののち

    【著者】フランソアーズ・サガン

    名作映画「ジョゼと虎と魚たち」で主人公ジョゼ(池脇千鶴)がたいせつにしていた本です。(2011/10/23)
  • キャリー

    【著者】スティーヴン・キング

    記念すべきスティーヴン・キングのデビュー作。のちにブライアン・デ・パルマによって映画化されてヒット、画面分割を用いた演出や戦慄のラストが話題を呼びました。原作は未読なので復刊を希望します。(2011/05/01)
  • グリーン・マイル

    【著者】スティーヴン・キング

    熱狂から10年余りが過ぎ、気づけば本書は書店の棚から姿を消していました。
    調べてみればなんと絶版とのこと。
    かつては「新潮文庫の百冊」にも選ばれていたというのにどうしたことか。
    しかも新潮社から出ている他のキング作品もその多くがおなじ憂き目に遭っているという有様。
    キングが過去の作家になっていいもんなんでしょうか?

    とりあえずホラーが苦手な人も取っ付きやすいであろう本書を復刊リクエスト致します。
    できれば新潮文庫版の分冊形式で。(2011/04/07)
  • 喪服のランデヴー

    【著者】コーネル・ウールリッチ

    野沢尚脚本のテレビドラマの原作としても知られている作品です。
    再放送時には「こんな内容のドラマを再放送するとはけしからん」と抗議の投書が新聞に掲載されました。
    その投書で逆に興味を持ち、いつか読もうと思っていましたが現在絶版と知り残念です。NHKで再々放送&復刊すれば、売れると思うのですが。(2010/12/20)
  • ザ・ライト・スタッフ

    【著者】トム・ウルフ 著 / 中野圭二 加藤弘和 訳

    「午前十時の映画祭」で観てファンになった人もぜひ一票を。(2010/12/05)
  • LA捜査線

    【著者】ジェラルド・ペティビッチ

    「L.A.大捜査線/狼たちの街」(ウィリアム・フリードキン監督)の原作。映画は同監督の「フレンチ・コネクション」と比べるといろいろ粗は目立ちますが、それにもかかわらず、常軌を逸した捜査に暴走する主人公のキャラクターや定石破りの展開などで、いまなお記憶に残る作品となっています。原作もぜひ読んでみたい。(2010/11/12)
  • 古寺炎上

    【著者】司馬遼太郎

    学生時代に文学部の教授が「この作品は司馬自身が何らかの事情で絶版にし回収、市場に出回らないようにしてしまった。幻の本だ」と言っていました。(2010/10/23)
  • ウォーターメソッドマン 上下

    【著者】ジョン・アーヴィング

    ジョン・アーヴィングは好きですがこの作品は知りませんでした。ぜひ読みたい。(2010/05/16)
  • 旅行者(上・下)

    【著者】ジョン・カッツェンバック

    ミステリ評論家の池上冬樹氏が推薦する絶版本のひとつ。(2010/03/14)
  • 奇妙な人生

    【著者】スティーブン・ドビンズ

    池上冬樹氏が強く推薦していたので。(2010/03/14)
  • 荒野の顔

    【著者】バーナード・ショーペン

    池上冬樹氏が推薦する絶版ミステリのひとつ。(2010/03/14)
  • 空、見た子とか

    【著者】野田秀樹

    私は村上氏のファンですが、氏の代表作を凌ぐほど素晴らしい小説ということならばぜひ読んでみたいです。『タイタンの妖女』のように太田さんが帯に推薦文を書けば、ベストセラーも夢ではない?(2010/01/11)
  • 下駄の上の卵

    【著者】井上ひさし

    戦後まもない頃、山形の少年たちが野球ボールを求めて東京へいくお話。タイトルは「たまげた」の意です。NHKでドラマ化されました。(2009/12/30)
  • 天保十二年のシェイクスピア

    【著者】井上ひさし

    「日本のシェイクスピア」が本家にオマージュを捧げた作品。長大なため完全版で上演されることは稀なのです。ぜひ復刊を。(2009/12/30)
  • 夢で会いましょう

    【著者】村上春樹

    文庫未収録のものが12編もあるので。(2009/12/30)
  • 映画をめぐる冒険

    【著者】村上春樹・川本三郎

    貴重な一冊です。特にペキンパーの作品評を読んでみたい。(2009/12/30)
  • 薮原検校

    【著者】井上ひさし

    これは井上ひさしの代表作でしょう。江戸時代、盲人に生まれた男が非道かつ狡猾な悪事を重ねることによって差別社会を生き抜いていく。(2009/12/28)
  • 殺しあい

    【著者】ドナルド・E・ウェストレイク

    初期の作品です。池上冬樹氏が強く推薦していたので読みたくなりました。(2009/12/23)
  • アイザック・シーデル警視シリーズ

    【著者】ジェローム・チャーリン

    『パラダイス・マンと女たち』を読んで、もっとジェローム・チャリーンの小説が読みたいと思いリクエストしました。
    なお本シリーズは四部作ですが、最終作の”Secret Isaac”のみ未訳となっています。ほかの三作が復刊されれば翻訳されるかもしれませんので、すでにお持ちの方もぜひ一票を。(2009/12/23)

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