チカさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

専門書
霞会館
4票

父が霞会館の会員なので興味深く、一票を投じたいと思います。

2005/11/22

児童書・絵本
ストーン・ブレイン/安野光雅 作・絵
13票

小学生の時に読んでとても印象に残りました。

2004/09/30

児童書・絵本
ジャニーヌ・シャルドネ
159票

眠れない。ひとりぼっちで夜中ベッドにいたあの子。電話をあてずっぽうにかけると
その先には...。
子供の頃、よく夜寝付かれないときにはあの本を取り出して、眠れないひとりぼっち
の自分と重ね合わせていた。もちろん私の寝室に電話などあるはずもなく、あの子の
ように枕元からダイヤルを廻すことはなかったけれど。
思い出深い本です。

2004/09/03

児童書・絵本
大海赫
88票

大海赫さんの本は、25年くらい前に小学校の図書室で出会ったのが最初だった。そ
の本「ドコカの国へようこそ!」は、当時4年生の私にとって大変な衝撃で、子供心
にひどく興奮して読んだ記憶がある。ご本人が描かれた挿絵も全くもって妙に独特
で、他に類を見ない。いわゆるコドモ向きでは決してないのである。残念ながら大海
赫さんの著書で拝読できたのは後にも先にもその一冊のみ。25年も経って未だに深
く深く心に残っている児童書は私にとって大海赫さんのあの本だけなのである。とい
うことで、ぜひ他の作品も読んでみたいというわけです。

2004/09/03

児童書・絵本
大海赫
95票

大海赫さんの本は、25年くらい前に小学校の図書室で出会ったのが最初だった。そ
の本「ドコカの国へようこそ!」は、当時4年生の私にとって大変な衝撃で、子供心
にひどく興奮して読んだ記憶がある。ご本人が描かれた挿絵も全くもって妙に独特
で、他に類を見ない。いわゆるコドモ向きでは決してないのである。残念ながら大海
赫さんの著書で拝読できたのは後にも先にもその一冊のみ。25年も経って未だに深
く深く心に残っている児童書は私にとって大海赫さんのあの本だけなのである。とい
うことで、ぜひ他の作品も読んでみたいというわけです。

2004/09/03

児童書・絵本
大海赫
73票

大海赫さんの本は、25年くらい前に小学校の図書室で出会ったのが最初だった。そ
の本「ドコカの国へようこそ!」は、当時4年生の私にとって大変な衝撃で、子供心
にひどく興奮して読んだ記憶がある。ご本人が描かれた挿絵も全くもって妙に独特
で、他に類を見ない。いわゆるコドモ向きでは決してないのである。残念ながら大海
赫さんの著書で拝読できたのは後にも先にもその一冊のみ。25年も経って未だに深
く深く心に残っている児童書は私にとって大海赫さんのあの本だけなのである。とい
うことで、ぜひ他の作品も読んでみたいというわけです。

2004/09/03

児童書・絵本
大海 赫(おおうみ あかし)
102票

大海赫さんの本は、25年くらい前に小学校の図書室で出会ったのが最初だった。そ
の本「ドコカの国へようこそ!」は、当時4年生の私にとって大変な衝撃で、子供心
にひどく興奮して読んだ記憶がある。ご本人が描かれた挿絵も全くもって妙に独特
で、他に類を見ない。いわゆるコドモ向きでは決してないのである。残念ながら大海
赫さんの著書で拝読できたのは後にも先にもその一冊のみ。25年も経って未だに深
く深く心に残っている児童書は私にとって大海赫さんのあの本だけなのである。とい
うことで、ぜひ他の作品も読んでみたいというわけです。

2004/09/03

児童書・絵本
大海赫
97票

大海赫さんの本は、25年くらい前に小学校の図書室で出会ったのが最初だった。そ
の本「ドコカの国へようこそ!」は、当時4年生の私にとって大変な衝撃で、子供心
にひどく興奮して読んだ記憶がある。ご本人が描かれた挿絵も全くもって妙に独特
で、他に類を見ない。いわゆるコドモ向きでは決してないのである。残念ながら大海
赫さんの著書で拝読できたのは後にも先にもその一冊のみ。25年も経って未だに深
く深く心に残っている児童書は私にとって大海赫さんのあの本だけなのである。とい
うことで、ぜひ他の作品も読んでみたいというわけです。

2004/09/03

児童書・絵本
大海赫
36票

大海赫さんの本は、25年くらい前に小学校の図書室で出会ったのが最初だった。そ
の本「ドコカの国へようこそ!」は、当時4年生の私にとって大変な衝撃で、子供心
にひどく興奮して読んだ記憶がある。ご本人が描かれた挿絵も全くもって妙に独特
で、他に類を見ない。いわゆるコドモ向きでは決してないのである。残念ながら大海
赫さんの著書で拝読できたのは後にも先にもその一冊のみ。25年も経って未だに深
く深く心に残っている児童書は私にとって大海赫さんのあの本だけなのである。とい
うことで、ぜひ他の作品も読んでみたいというわけです。

2004/09/03