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富岡幸一郎著[打ちのめされるようなすごい小説]で紹介されています。膨大な資料を駆使して描く、歴史文学の至宝・・・と言われれば、読まずにいられません。
2003/07/07
著作集の1だけ持っているが、品切れの巻がほとんどで、ぜひ復刊か重版を希望します。林達夫の著作は、版型を変えてでも、全著作が読めるようにしておくべきだと思います。
2002/10/01
夜光盃と同じ理由からです。
2002/09/27
墨堤という最近の著作を読んで感動し、過去の作品も読んでみたいと思いました。