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用品に対する意見は古くなっているものもあるが、なぜ歩くのかという著者の考えは古くなるどころかますます重みを増しているのではないでしょうか。良書を伝えることは大切なことだと思います。ぜひ復刊して多くの人に読んでもらいたいと思います。
2008/03/18