公開ページTOPへ
近藤さんの残した作品の数。それは問題ではない。 問題なのは、その作品を目の当たりにするのが、その作品中だけでの話と言う所だ。 出来るなら、この本のように、我々の知らない近藤さんの仕事を見て見たい。
2002/07/20