公開ページTOPへ
李箱というモダニズム作家の作品は、滅多なことには手に入らなくて、もう喉から手が出るほどに欲しいものです。 詩については見れる場所はあります。しかし小説を読むことは難しい… 李箱が好きな人の為に復刊を願います。
2025/09/20
リンバスカンパニーをやっていて、クボというキャラの元となっているこの本が気になったから 作者は小説家の李箱と親しく、そこからも読みたくなりました
2025/09/01