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あまり見かけず、あっても高価。 類書も無いしもはや稀覯本の域と言っても過言ではない。 図書館で借りるなどすれば良いのかもしれないが、この本を手に取ろうとする人はきっと手元に置いておきたいはず。
2021/09/20