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内田也哉子さんに大きな影響を与えたという記事を拝読してから興味を持ちました。
文も絵も美しい本だということ。 谷川俊太郎さんの翻訳なら、きっとそうなのだろうと思います。 是非読んで、良いものならどんどん周囲に伝えたいです。
2024/02/15