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いつか買おうと思いつつ、気がついたときには絶版となってしまっていました。見沢知廉さんが今回このようなことになってしまい、このサイトを知ることとなりました。この本は唯一読んでいない本なのでぜひ復刊を希望します。
2005/10/22