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ぜひ読みたいのにどこにも無い!こんなに悲しいことがあろうか‥。小室先生の著作の引用ではもっとも目にする機会が多い書籍です。どうしても、どうしても読みたいです。
2003/04/15
さまざまな書評を通して存在を知ったこの書籍。今という時代にこそ読み直すべき本であると思います。